| ■ 商工会議所とは | ||||||||||
| 商工会議所は、古い歴史を背景として発展しており、「商工会議所法」という法律に | ||||||||||
| よって運営している特別認可法人です。 | ||||||||||
| 商工会議所は、地区内における商工業の総合的な発展を図るとともに、社会一般の | ||||||||||
| 福祉に資することを目的にして活動しています。 | ||||||||||
| また、全国に515の商工会議所が設立しており、広域的な連携のもとに幅の広い | ||||||||||
| 活動を展開しています。(平成22年12月現在)(日本商工会議所を除く) | ||||||||||
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| ■ どんな活動をしているの | ||||||||||
| ○要望活動 | ||||||||||
| 会員の希望や意見をもとにして経済問題、地域問題等について、国、県、市当局に 対し幅広く政策提言、要望活動を行っています。 |
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| ○各種検定・講演・講習の開催 | ||||||||||
| 日本商工会議所主催の簿記、小売商(販売士)、珠算、日本語文書処理技能等の 実際に役立つ資格の検定試験を、また、講演会・講習会等を行っています。 |
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| ○共済事業 | ||||||||||
| 掛金が安く、税法上の各種特典のある商工会議所の共済制度で企業の経営安定、 福利厚生の充実のため適切なものをご紹介します。 |
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| ○経営改善普及事業の実施 | ||||||||||
| 小規模事業者の経営又は技術の改善発達を図るためのもので、次のような問題で お困りのときにご相談下さい。→「小規模事業者」とは、常時使用する従業員の数が 20人(商業又はサービス業の場合は5人)以下の商工業者をいいます。 |
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| ■ いわき商工会議所の会員になると | ||||||||||
| @共済制度・特定退職金制度等への加入により企業の福利厚生をサポートします。 | ||||||||||
| A講演会・講習会の開催に参加できます。 | ||||||||||
| Bさまざまな機会を通じて、会員交流の場を持つことができます。 (業種別部会・青年部・女性会 等) |
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| C経営全般に関し、無料でご相談・ご指導に応じます。 | ||||||||||
| D無担保・無保証・低利な融資制度(「マルケイ資金」)や目的に応じた融資を 受けることができます。(但し、審査等が必要です。) |
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| E帳簿の付け方から決算・申告まで親切・丁寧に指導します。 | ||||||||||
| F各分野の専門家による適切なアドバイスが受けられます。 | ||||||||||
| G会報「ふろんてぃあ」配布により商工会議所の活動情報が得られます。 (毎月1回発行) |
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| H商工会議所会員之章をお届けし、企業の信用が高まります。 | ||||||||||
| I会員企業の永年勤続優良従業員表彰を実施してます。 | ||||||||||
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| ■ いわき商工会議所の会員になるには | ||||||||||
| ご連絡頂ければ、こちらから担当職員がお伺いいたします。 | ||||||||||
| 「会費」は年額で、「法人事業所」の場合は5口(18,000円)以上を、「個人事業所」の場合は 3口(12,000円)以上をお願いしております。なお、最初の1口が「6,000円」、2口目より1口につき 「3,000円」となっております。「会費」は経理上、損金・必要経費として処理できます。 |
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